南大門とか最高かよ

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    「ザ グランドスパ南大門」が、この度チームのスポンサーに⤴️⤴️

     

    元々温泉好きで、疲れた日には頻繁に行っていた私、これは嬉しい。

     

     

    お風呂もサウナもグランドサイズな南大門、リラクゼーションコーナーや遊びコーナー、食事も充実の施設。

     

    回復日には一日中入り浸ってしまいそうです。

     

     

     

     

    有りがたく利用させていただきます(^人^)


    ツールドとちぎ使用機材まとめ

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      こんばんは。

       

       

      ツールドとちぎの余韻を残しつつ、いつもの日常に戻ってきた私です。

       

       

      そんな今日は、3日間で使用したバイクの細かいセッティングを書きたいと思う。

       

       

       

      《photo by cyclowired》

       

      今回のステージレースは、スピードが要求される場面が多く、3日間共に「リアクト」をチョイス。

       

      ステムは100mm、ハンドル幅は380mmである。(easton)

       

      因みに去年のツールドとちぎはハンドル幅400mmを使っており、エアロタイプのハンドルを使用していたが、エアロモデルはラインナップに380mmが無いため、ポジション的な空力を優先して今回は380mmに。

       

      フロントギアは54T-39T。

       

      スクルトゥーラはアウター53Tにしているが、平地重視のリアクトは去年からずっと54Tを使っている。

       

       

      初日のTTは前後輪C75で、TTヘルメットではなく、ロード用エアロヘルメットのbulletをチョイス。

       

      2日目の矢板ステージは、前後輪C60を使用。

       

       

      3日目の那須烏山〜足利ステージは、前輪C60の後輪C40という組み合わせ。

       

      スプロケットは11T-30Tという幅広目なセッティングに。

       

      最大勾配18%の羽鶴峠対策で、30Tというギアを用意したが、ペースが早かったのでインナーすら使わずに終わってしまった。

       

       

      修善寺や群馬、今回の羽鶴峠のように、頂上でもう一踏み必要なコースだと、なるべくフロントギアの変速をしたくないので、登りでもアウターローで走ることが多い。

       

      なので30Tがあると便利である。

       

       

      欠点は、一段一段の変化が大きくなるので、適正ギアがないと困ること。

       

      因みに僕はあまり気にならないタイプです。

       

       

       

      このセッティングが最適解だったかどうかは、僕にも分かりませんが、自分のメモとして残しておこうと思う。

       

       

       

       

       

       


      時代は進化したもんだ。

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        こんばんは。

         

         

        先日は関東でも雪が降りましたね。

         

         

         

        地域によって差はあれど、山に行かなければ大方の道は走れるレベルになったのではと思います。

         

         

        日陰はまだ要注意ですが。

         

        《鉾田市の海》

         

        三連休は実家に帰った私、昨日は日陰の少ない平地を探し、霞ヶ浦コースから海へ。

         

        案外走れるぞ〜と喜んでいたら、今朝起きてカーテンを開けると真っ白❄️

         

         

        またもwahoo kickrのお世話になることに。

         

        《メニューにあった一番楽そうなワークアウトで回復走》

         

        そうそう、わたくし遂にZwiftを始めました。

         

        kickrがあるならZwiftやらない手はないと言うほど、インドアサイクリングが楽しくなるアイテム。

         

         

        バーチャルの世界でリアルタイムに他ライダーと走れるだけでなく、Zwiftの世界で登りが始まれば、勾配に合わせてkickrの負荷が重くなる。

         

        更には人の後ろに付くと負荷が軽くなるリアルさ😮

         

         

        セットでkickr climbを使えば、勾配に合わせてフロントが持ち上がり、擬似登り体験。

        (kickr climbは事務所に設置)

         

         

        今日はワークアウトメニューを使ってワットを指定してもらい、1時間弱の回復走。

         

        室内とは思えないほど、1時間があっという間に感じました。

         

        (引きこもり注意)

         

        アバターのカスタマイズも沢山種類があってゲームのよう。(実際ゲームか?)

         

        悪ふざけが過ぎて現実の姿とかけ離れてしまった💧

         

        やり込むと新しいアイテム(機材)が使えるようになったりと、ご褒美もあって上手く出来ている(笑)

         

         

         

        おまけ。

         

        ちょうど終わり頃、前方にY.Suzukiさんという方が走っていて、気になりましたが人違いでしょうか?

         

         

        明日のチーム練で聞いてみるとします…

         

         

         


        外で走れない日の強い見方

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          何週間ぶりかの雨は雪に変わり、昨日の朝にはうっすら雪景色。

           

           

          今日は偵察も兼ねて練習へ出掛けるも、路肩や日陰は見事に氷が張っており、ビビりの私は1時間で帰宅。

           

           

          トレーニングはなるべく外でしたい派の私ですが、今日は家で乗りたい気分♪

           

          というのも、今年よりサポート頂くことになったwahoo japan様より、ホームトレーナー「wahoo kickr」を提供して頂いたからです!

           

           

           

           

           

          後輪を外して、同じように後輪を付ける要領でセットします。

           

          今までの固定ローラーは、タイヤの摩擦で負荷をかけていましたが、ダイレクトに負荷がかかるので、反応も良いし、タイヤも磨り減らないし、音も静か。

           

           

          集合住宅にも強い見方です。

           

          ローラーにパワーメーターも内蔵され、メーターとペアリングして使います。

           

           

          驚くのは実走に近い負荷のかかり方。

           

          従来の固定ローラーは脚を止めるとすぐに速度が落ちるし、思いっきり踏めば実走ではあり得ないスピードで加速してしまい、ギアの変速をしないといけなくなります。

           

          kickrの場合それがない!

           

          安定感も十分で、1000W以上出しても問題なしでした。

           

          デメリットは重たいので持ち運びが少し面倒なところでしょうか。

           

           

          負荷は0〜9まであり、メーターのボタンで負荷を調整出来ます。(油断して負荷をマックスにしたら重すぎて漕げませんでした(笑)

           

          これから雪で乗れない日も楽しくトレーニング出来そうです。

           

           

           


          可動域とコントロール

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            JUGEMテーマ:ロードバイク総合

             

             

            こんばんは。

             

            暫く晴れの日が続いているのは嬉しいですが、空気が乾燥して若干喉を痛めた私です。

             

             

            おまけに唇がひび割れて、潤いが不足している今日この頃。

             

             

            とりあえず加湿器を買いました…

             

             

             

            皆さんも体調にはくれぐれもお気をつけて。

             

             

             

            そんな今日は、フィジカルトレーニング。

            《photo by監督》

             

            チームトレーニングも続き、疲労も溜まってきた中で、先ずは固まった筋肉を元に戻すところからスタート。

             

             

            そんななか、丁度良いタイミングで、ドクターエアーの一番欲しかったアイテムをゲット!

             

            その名も「3Dコンディショニングボール

             

            足裏、臀部、股関節等、今までのローラータイプでは解しにくかった所にピンポイントで届きます。

             

             

            高速振動することで、解れるスピードも倍速で、遠征先でも重宝するアイテムになりそうです。

             

             

             

            ロードレーサーの特徴上、筋力は必要不可欠ですが、可動域も大きなポイント。

             

             

            もちろん柔軟性が高いだけでもダメで、それをコントロールしなければなりません。

             

            大きな可動域をコントロール出来るようになるのが当面の目標。

             

             

             

            僕も身体は柔らかい方だけれど、部分的にはかなり硬い箇所もあり、まだまだ課題が山積みです…

             

             



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